建築なんでも相談 |
|
JAACではその他、
|
|
< 相談内容 >
公開空地があり、総合設計の見直し等、関係官庁との協議が |
![]() |
| < 相談内容 > バブル時代に、銀行の勧めもあり、賃貸ビルを建設したが、 家賃がさがり、空き部屋ができ、返済計画に支障が出てしまった。 銀行からビルの売却等、借入金の精算を迫られている。
< 対応 > 相談者の弁護士からの建物診断依頼を受け、 建物計画・設計・構造から建設費とのバランスなど 賃貸ビルとしての建物調査から診断を行い、報告した。 その報告書をもとに弁護士が銀行と協議、 返済金、返済方法について合意が得られた。 ビル所有者は1階を自己本社使用とし、上層階を事務所 テナントビルとして建設したが、昨今のテナント事情に よりバランスが崩れてしまっていた。 借入金返済のため老舗の廃業を迫られた例であるが、 銀行の理解もあり存続している。 |
築年数、建築規模、調査内容、建物場所により作業内容が異なります。
質問等は「お問合せフォーム」よりお問合せいただくか、下記のお問合せ番号にお電話ください。
|
お問合せTEL 03−3226−7655 (設計Net・JACC 事務局) |